2012年09月17日

シナについて 我々について

昨日は朝から座禅に出かけました。イマイチ集中できませんでした。

理由としては 尖閣諸島や竹島問題のためです。

特に中国や韓国に対しての対立感情は日常でも強く感じ 引き寄せの法則や原因と結果の法則に

あてはめれば 明らかに『戦争』に向かっていますね。

スポーツなどではあからさまで まるで『戦争』です というか『戦争』です。

(私は何の競技も 日韓戦や日中戦がひどく嫌いです)


『みんな気づいて下さい 喧嘩したい気持ちや事実を 自分達が作ってしまっていることを』


尖閣諸島に関しては 過去に中国がベトナムの西沙諸島を占領した流れと同様ですし 漁船衝突時も

まったく何もしなかった政府をみていると本当に自民党の偉い人が”シナ”側から確かにお金を

もらっているという話もまんざらではない気がします。


小さい子供達が 竹島は共同所有で持てないのか?と言っておりましたが 

大人はなぜお互いの国でメディアやマスメディアで各々が自分達のものだと報道するのでしょうか?

なぜ? あおるのでしょうか?

そんな事ばかり考えてしまいました。


きっと難しい問題なのでしょう。正確に言えば難しく絡み合ってしまったのでしょう。

誰かが誰かのご機嫌をとり その誰かがまた顔色を伺い顔を立てたりつぶしたりしながら 

縛られた男社会の産物です。最後は『戦争』しかありません。


戦争の後遺症や産物が いじめ や 自殺 や 鬱病 なのに。

勝っても負けても 争った事実わ受け継がれますし 殴られて育てば殴る人ができるのです。

勝者の敗者もどちらも何代にもわたって苦しむこととなるのでしょう。

泣いたり怒ったり 一向に構いませんが 憎しみは変化しないため込んでしまうな最悪な形です。


これからの子供達の事を考えていたら熱くなってしまいましたが 私なりの平和ベクトルはこうです。

本来の女性の様に しがらみ少なく 解放されていたら よい政治ができるのでしょう。


雑念に感謝・・・合掌。

株式会社Pシール


posted by P at 16:23| 日記
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