2010年01月14日

ブルーオーシャンは何処に?

ペン K

公共投資の削減、ダンピング受注による利益率の低下、反して資材価格の高騰など、暗いニュースばかりです。

異業種では手ごろな価格設定で消費者のニーズに応え、尚且つ増収増益が可能だったりもしますが、結局は同じような結果になるのではないかと想像します。

ブルーオーシャンを目指す企業としては、競争のない市場や価値を創造しなくてはなりません。

挑戦・考える・攻める・楽しむ

ブルーオーシャンに向かって泳ぎ続けます。

株式会社Pシール
posted by P at 23:53| 日記
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