2009年11月19日

SPコーティングは様々な出会いを与えてくれる

ペン K

本日は江東区へプレゼンに行ってきました。

提案先は建物総合管理業を営んでいる企業様です。

SPコーティングは「ある部分」においてビルメン泣かせの商材であると言えます。

提案部位によっては、採用されると同時に定期ワックス業務が必要なくなってしまうからです。

その部分はとてもデリケートな問題なので、敢えて今回の提案書には書きませんでした。

しかし案の定、プレゼンが進む中、このテーマは避けて通ることが出来ず、提案書に書かなかった部分について説明を行いました。

「これじゃ〜うちの仕事が無くなっちゃうじゃないか」

そう言われることを覚悟していましたが、ご担当者様の発言は逆のものでした。

「これからの時代はワックスに替わるコーティングも必要ですね」

ご担当者様の意識の高さ、柔軟さに大変驚かされました。

本日も刺激的かつ素晴らしい出会いに感謝の気持ちでいっぱいです。

SPの輪は拡がり続けます!

株式会社Pシール
posted by P at 19:42| 日記
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