2009年06月19日

次の舞台は…高齢者専用賃貸住宅か!?〜SPコーティング普及記録〜

ペン モバQ

新型インフル(H1N1)および「BV4」のブログが3日間続いてしまいましたので、本日はSPコーティングのブログです。

昨日は都内2ヶ所の高齢者専用賃貸住宅を視察し、SPコーティングが提案できる部位の確認作業を行いましたわーい(嬉しい顔)

まず1件目は、早ければ今年度改修予定のある現場です。

改修の予定があると聞いていましたが、経年劣化の部分については仕方がないとしても、共用部など清掃が行き渡っており、とても清潔で綺麗な印象を受けました。

関わる皆様が建物を大事にし、そして居住者の方への配慮を感じましたわーい(嬉しい顔)

提案できそうな部位をカメラにおさめ、続いては2件目です。

こちらは築2年ということもあり、全てにおいて綺麗でしたぴかぴか(新しい)

SPコーティングは、綺麗なままを継続維持できる素晴らしい材料です。新築に近ければ近いほど、その効果を十二分に発揮します手(グー)

駐車場社長に同行した私は、クライアント様に喜んでもらえるだろうSPの提案部位を注意深く探していましたが、やはり社長は違いましたあせあせ(飛び散る汗)

2件目(築2年)の物件でシーリングが施されていない部位を発見してしまったのですサーチ(調べる)

こうなってしまったら、もう誰にも止められません。スイッチon

手際よく養生テープを貼り、あっという間に補修完了あせあせ(飛び散る汗)

満足そうな笑みをしている駐車場社長を横目で見ながら、「きっと社長は今日何の目的で施設を回っているのか覚えていないんだろうな…」と思ってしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)

しかし駐車場社長の行動力は見事exclamation

帰りの車の中、まだまだ見習わなければと自分に言い聞かせました。

次は試験施工です!ここでは私の出番です手(グー)

お客様の笑顔がPシールの原動力

posted by P at 12:53| 日記
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