2020年07月31日

ラインのかんたん診断について 株式会社Pシール


【毎日雨漏り調査を行ってます】

すぐれない天気の中が続いております。

『仕事になりますか?』

などと聞かれる時がありますが 何とかしのいでおります。 また、私のことで言えば日々漏水調査を行っております。
大丸2大丸2大丸2大丸2
用事があり お花屋さんにいって、花束をオーダーしました。
その際 手際の良さに関心していたのですが、よく考えると我々も毎日 防水施工をしております。
後ろに人が立って 一連の作業を見て頂いたら きっと同様の感想を持っていただけると感じております。

加えて 雨漏り診断も ”同じような部分”があるのかもしれません。

【ラインのかんたん診断について】

漏水について はっきり言わせて下さい。
勿論例外もありますが、多くの建物に対して共通して言えることがあると感じております。

それは、構造と外観を見ただけど、おおよそ どの部分から漏水しているか見当がつくと言うことです。 
これは経験の中で言わせていただいております。
大抵の場合がこういった具合です。


漏水調査の依頼があります⇒ 住所を頂き⇒Googleで外観をチェックします⇒
《この時点で 大凡の漏水部位の予想は出来ています》

そして現地に行って⇒

『やっはり この部位からの漏水だ』

このような流れになる事がほとんどなのです。
大丸2大丸2️そこで考えさしてもらいました︎


【現地に行かなくてもアドバイス出来るかも!!】
『テレワークでもできるかも』
『 これ、 現地 現場 に行かなくても 漏水箇所わかるかも?? 』


そこで   ラインのかんたん診断を作って 相談を受けましょう!!
そう考えました。

 もちろん 無料です

■屋上や 屋根からの漏水なのか? 壁からなのか? 
■費用は??
■他の業者の方の漏水診断のセカンドオピニオンがしたい
■保険は適用になるのか?
■緊急を要するのか?
■長期的な保護について

どんな相談でも構いません。
せっかくの経験と知識を少しでも 何かのお役に立てたら私も幸せです。

”創業以来 新築工事と改修工事の施工に常に直接かかわっておりますので、建物を見ただけで その建物の構造や収まりを想像することが出来るようになりました。
当然難しい物件も経験しておりますので、簡単にいかない場面もあるかもしてませんが その際はご容赦下さいませ。”

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《Pシール#ワクワクしよう!#丁寧に!!》
『 快適な環境をご提案 』
『 適正施工 適正価格 正しい日本語 』
『 ”きもち”のうるおいを大切に 』

株式会社pシール
posted by P at 21:00| 日記
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